MENU
\ ポイント最大11倍! /

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の口コミは?海外旅行でも使えるか調べてみた

当ページのリンクには広告が含まれています。

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の口コミ評価についてご紹介します。

お湯をそのまま沸かせて温度調整までできる便利なボトルですが、いざ選ぶとなると気になることがいろいろ。

  • 海外旅行でも問題なく使えるのか
  • どれくらいの時間でお湯が沸くのか
  • 赤ちゃんのミルク作りに向いているのか
  • 操作は簡単か
  • 持ち運びはしやすいか

こうした疑問や迷いをこの記事で分かりやすく解決!

  • 海外旅行では使用不可
  • 沸騰までの時間が思ったより早い
  • 温度調整ができてミルク作りがとてもラク
  • 持ち運びやすくデザインもシンプルで好評
  • コンパクトで旅行や外出先でも使いやすい
  • 操作が簡単で誰でもすぐ使える

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の主な良い口コミが多く評価が高く、さらに詳しくご紹介します。

ちなみに電圧の関係で海外旅行では使えませんので、海外旅行で使える代替え品を紹介します。

目次

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の悪い口コミやデメリット

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の悪い口コミについて解説していきましょう。

どんな商品にも気になる点はありますが、人によって気になる点というのは様々なことが多いので詳しく解説。

悪い口コミ

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の悪い口コミは容量がやや少なく感じるという声がありますが、全体的な満足度は高い印象です。

  • 沸騰までに時間がかかるという声
  • 容量がやや少なく感じる人も
  • ボトル底が少し熱くなる場面がある
  • 電源がないと使えない
  • カップ麺には量が足りないという意見
  • モバイルバッテリーでは使用不可

沸騰時間については、携帯型ボトルの仕様上どうしても早くはないので、それを見越して少し早めにお湯の準備をすれば大丈夫。

早すぎない分だけじっくり温めるので吹きこぼれにくく、ミルク作りなど温度管理が大切な場面では逆に扱いやすいという利点があります。

容量が少ないという意見についても、携帯性を重視して作られているため、必要な分だけすぐ温めたい人にはむしろ便利です。

最近はスーパーやコンビニでも常設のポッドがあることも多いので、そちらを活用させていただけば問題なし。

普通のケトルって今こんなにお湯いらないんだけどなって思うことも多い

電源がないと使用できませんが、モバイルバッテリーが発火する時代なのでAC充電の方が安心感がありますよね。

大きな欠点というより使い方や目的によって感じ方が変わるポイントであり、工夫次第で十分に快適に使えるアイテムです。

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の良い口コミや評判

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は携帯性や使い勝手を評価する声が多くたくさんの人のもとで便利さを感じられています。

とくに子育て中の方や旅行好きの方からもっと早く買えばよかったと感じる声が多く、使い勝手のよさがとても目立っていますね。

  • 温度調整が楽でミルク作りがとてもラク
  • 職場のデスクで気軽に使える
  • 持ち運びが簡単
  • 温度調整ができるのが便利という声
  • 日本製で安心
  • 操作が簡単

温度調整が正確でミルク作りがとてもラク

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は温度調整が正確でミルク作りがとてもラクです。

ドリテック温調ボトルのPO-166はミルク作りの負担を大きく減らしてくれる存在です。

先程もお伝えした通り温度調節モードでは最低50℃に温度が調節できるので、そこから温度を下げることは簡単ですよね。

温度が安定しているとミルクがダマになりにくく、仕上がりも良くなるので、育児の小さなストレスがひとつ減るのが嬉しいところです。

ドリテック温調ボトルは忙しい人方々の強い味方になる存在です。

職場のデスクで気軽に使える

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の特徴は職場のデスクでも気軽に使用可能

軽い飲み物や白湯を日常的に飲む人にとって重宝されています。

何処かで沸かしたものを保温できるタンブラーなどもいいのですが、やはり湧きたてがいいですよね。

自分の飲み物が無くなりそうだな、もうすぐお昼ご飯の時間だなと思ったころに沸かす準備をしておけば、快適なお昼ごはん休憩がおくれますね。

持ち運びが簡単

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は持ち運びがとても簡単で、出張にも持っていけ毎日好みの温度でお茶が飲めると大絶賛。

本体がスリムで軽いので、荷物が増えがちな旅行でも邪魔になりません。

好きな温度で飲み物が作れるのは、旅先での快適さをぐっと上げてくれます。

もっと大きな電気ケトルを持ち運ぶことはもちろん可能ですが流石に重たいですよね。

この商品はなんと約500gとかなり軽く持ち運びに適しています。

温度調整ができるのが便利という声

沸きたてが美味しいですが、もちろん沸きたては熱くて飲めない人もいますよね。

先程ミルク作りでもご紹介しましたが、温度調節モードが5段階もあり自分の好きな温度に設定することができます。

欲しい温度は人によって様々ですので、温度調節ができることはかなり便利です

日本製で安心

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は日本メーカーで日本製と聞くだけで安心。

電源を使う商品やバッテリーを使う商品は、無名海外メーカー製は安全性を不安視する人も多いですよね。

操作が簡単

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は操作はとても簡単で誰でも使用可能。

基本的にはしっかりしめて、水をいれてボタンを押すだけと誰にでも簡単にお湯を沸かすことができます。

小さなお子さんや、高齢者の方でも簡単にお湯を沸かすことができ誰にでも簡単にお湯を沸かすことができます。

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は基本的に海外では使えない

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は海外旅行では使えません

理由は 100Vのみ対応 しているためで、メーカーも日本国内のみでの使用と記載があります。

引用:ドリテック公式HP


海外旅行に行った時に一番困るのが電圧問題ですよね。

変圧器を使用しても発熱機器は非推奨とされているので、海外旅行には使用しないのが無難です。

海外旅行で日本と同じように充電器を差し込んでヒヤッとしたことが…

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166は国内ではとても便利なアイテムです。

しかし海外旅行で使用することを考えている人は、同じようなトラベルケトルを購入した方が安全!

そんな方にオススメなトラベルケトルを2つ紹介していきます。

折りたためる電気ケトル【タビケトル】

カシムラ 国内・海外兼用 トラベル電気ケトル TI-191

折りたためる電気ケトル【タビケトル】

折りたためる電気ケトル【タビケトル】は海外でも使用が可能で、100V〜240Vの電圧に対応、定価は4680円です。

引用:スリーアール公式HP

持ち運びに便利で、折りたたむと約3分の2のサイズになりコンパクトになり、かばんやスーツケースにも入るサイズ。

しかも容量0.6L、コーヒーなら4,5杯、小ぶりのカップ麺のサイズなら2杯も食べられてしまうんですね。

空焚き防止機能もついており、安全性にかなりこだわりを感じる商品です。

約60度に保温してくれる機能や85℃以下で再加熱する機能、ダブル保温機能もついており、敵無しの商品。

カシムラ 国内・海外兼用 トラベル電気ケトル TI-191

カシムラ 国内・海外兼用 トラベル電気ケトルTI-191はAC100V〜120V、AC220V〜240Vに対応しています。

引用:カシムラ公式HP

通販サイトによって値段はまちまちなため、5000〜9000円と値段に差があります。

電圧によって5分〜7分で沸きしかし空焚き防止機能、過熱保護機能もついており、こちらの商品は安全性はバッチリ。

容量も先程の製品と同じく0.6Lと使いやすい容量になっています。

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166と代替商品の比較表

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166と海外対応モデルの違いがひと目で分かるように表にしました。

商品名海外対応電圧温度調整容量特徴
ドリテック PO-166×(日本専用)100V〇(50〜90℃)約350ml(0.35L)温度調整が便利、国内旅行向け
折りたためる電気ケトル【タビケトル】100–240V〇(60〜65℃)約600ml(0.6L)海外旅行対応、コンパクト
カシムラ 国内・海外兼用 トラベル電気ケトル100V〜120V、220V〜240V〇(50〜90℃)約600ml(0.6L)海外旅行対応、コンパクト

日本と海外両方対応しているのは便利ですが、ずっと使っていざ海外に行く時に壊れてしまってはもったいないですよね。

生活シーンによってPO-166 と海外対応モデルを使い分けると、毎日のお湯時間がもっと快適になること間違いなし。

日本製ドリテック沸かせる温調ボトルの機能やポイント

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の魅力や使いやすさはなんといってもコンパクトなところなど下記5点。

  • 最大100℃前後まで加熱できる温度設定
  • 旅行や通勤で荷物になりにくいサイズ感
  • 日本メーカーであること
  • そのままお湯を使用できること
  • 操作が簡単

ポータブルケトルは持ち運びやすさを重視した製品が多く、出張先、職場など自分のタイミングでお湯を作りたい人に向いていますね。

ミルクづくりの場面でも役立つという声があり、一定の温度を保つ機能が重宝されています。

モバイルバッテリーが発火するこの時代、安全性はとても大事です!

日本メーカーの製品という点で安心感が強まり、はじめて充電式ケトルを買う人にも選ばれやすいですね。

また子どもや高齢者まで誰でも簡単に使用ができるので、安心して皆で使うことができます。

安全性と品質は?

USB充電の家電はバッテリーや発熱に不安を感じる人が多いですが、ドリテック温調ボトルは安全設計に優れています。

特にUSB充電式の場合は安全基準が気になるという声が多く見られますね。

  • 過熱を防ぐ仕組み
  • 温度調節モードが5段階
  • 日本メーカーであること

95℃で湯を沸かすこともできる上に、もっと低い温度で温度調節できるモードもあります。

しかも温度調節モードは5段階(50℃/60℃/70℃/80℃/90℃)へ設定が可能です。

不意に高温になるような過熱も防げますし、温度を一定に保ってくれる機能もあり便利ですよね。

蓋が取り外せお手入れかんたんなのに、使用時にはフタのロックは簡単には外れません。

そのため持ち運びも簡単で、カバンに入れたときの漏れを防ぎやすい設計です。

発火などのリスクを考え、携帯ケトルを選ぶ際は安全面のチェックが最優先なので、日本メーカーと聞くだけで安心。

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の使い方

ドリテック温調ボトルの使いかたはとっても簡単。

シンプルな構造で、電気ケトルに慣れていない人でも使いやすいです。

湯沸かしモードの場合内容
1コードをセットする
2フタをあけて水を入れる
3フタをしめる
4電源プラグをコンセントに差し込む
5スタンバイ状態中にSTARTボタンに触れる
6電源プラグを抜く
7フタをあけ、お湯を注ぐ

上の表は湯沸かしモードの場合、ここからは温度調節モードの場合も紹介しますね。

温度調節モードの場合内容
1コードをセットする
2フタをあけて水を入れる
3フタをしめる
4電源プラグをコンセントに差し込む
5スタンバイ状態中に℃ボタンに触れる
6電源プラグを抜く
7フタをあけ、お湯を注ぐ

操作はどちらのモードはとても簡単で、直感的に選べる設計になっています。

温度が見やすいLED表示のため夜間に暗い場所でも使用可能な点がいいですね。

旅行、通勤、オフィスなど少しだけお湯がほしい時にかなり重宝すること間違いなしです。

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166の口コミや評判まとめ

ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166について、口コミや使い勝手、海外で使えるかどうかまで詳しく見てきました。

多くの人が評価しているポイントは、温度調整のしやすさやコンパクトで毎日使いやすいところがメリット。

ミルクを作る人や、会社で使いたい人など様々なところで使用が可能です。

良い口コミとして多かったのは

  • 温度調整が楽でミルク作りがとてもラク
  • 職場のデスクで気軽に使える
  • 持ち運びが簡単
  • 温度調整ができるのが便利という声
  • 日本製で安心
  • 操作が簡単

持ち運び用ケトルは、やっぱり持ち運び安い大きさが一番ですよね。

しかし海外旅行ではPO-166は使用できませんので、下記の2点をオススメします。

折りたためる電気ケトル【タビケトル】

カシムラ 国内・海外兼用 トラベル電気ケトル TI-191

国内海外兼用は便利ですがいざ使いたい時に壊れてしまうと旅行に行く前からかなり焦って準備をすることになりますよね。

生活シーンによって、ドリテック沸かせる温調ボトルPO-166と海外兼用商品を使い分けてくことをオススメします。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次